Compositor: Michitomo
きみのいろきらめくよかがやくぶたいたつくんにいま
おもいこめたひかりのロマンス
あなたはいつもおなじはちょうで
わたしのこころをゆらしてくれる
もっとえーるほしくてそわそわしてるの
あなたのきもちつたえてほしくて
あんてんしてたかなるわたしいろめさめさせたら
ひかりのはながさきほこるよ
ゆれるひかりゆめのじかんからふるなせかいのまんなかで
あなたはどんなおもいこめてふるの
せかいてらすひかりのうみこをえがくそのてのさきに
わたしのうたごえとそのかがやきがあれば
ほしになれるこのそらで
もちかたとかふりかたとかいろいろ
あるけれどみんなきらきらなほしだよ
あなたいればいっすおーるらいと
どんないろでもかまわない
にぎったそのてはなさないでね
おとのうみでおわりなくつづくけいこうのじゅうたんのうえひろがる
おもいつまったひかりにすいこまれそう
ふたりつなぐ「I」のひかりむげんえがくそのてのさきの
わたしをつかまえていてね
きもちをひとつにかさねたら
なにかがおきるよかんするの
まよいなんて
なげすててさ
そらにたかくあげてみよう
ここがうちゅうのほしたちにかわるから
あなたのことしっていたよ
このせかいはじまったときから
ななじゅうおくのなかでであえたきせき
はかないときのひかりだけどあなたはかがやいてるから
わすれないよ
ゆれるひかりゆめのじかんからふるなせかいのまんなかで
あなたはどんなおもいこめてふるの
ふたりのきょりちじめるひかりこをえがくそのてのさきに
わたしのうたごえとそのかがやきがあれば
ほしになれるこのそらで
サイリウムにおもいこめて